Grateful Detoxな日々
カウントダウン
刻一刻と、タイムリミットが近づいています
眼を凝らして、よ~く読んでみました。↓


2016/06/09(木) 【肝心要】 中国政府がの問題で日本に直言

本記事は最重要



中国がフクイチ糾弾を開始



を隠すな !!」
と中国が直言






  • 【新華国際時評】 日本は「福島の疑問」を直視すべき

  • 5年が経過したが,被害者と影響を及ぼす周辺国に対し,日本は相応の説明を行っていない。

  • 福島の上空は尚,濃い疑問の雲に覆われている。

  • 実際に被害の発生から「福島の疑問」は途絶えることがなく,回答が得られないだけでなく,ますます疑問が増えている。

  • 日本が故意にか知らずにか事実を誤魔化す処置を行うことは,関連国際機関と専門家の一般的な見解となっている。

  • これほど重大で,影響力が深遠な原発事故を前に,影響が及ぶ国民に対しても,国際社会に対しても,日本が重大な点を避けて枝葉な点ばかり採り上げる理由にならない。




新華社は中国の国営通信社だ。『新华网』は新華社のウェブサイト。

よって『新华网』の記事は,中国政府及び中国共産党の公式見解だ。


その新華社が先月末から『フクシマ』に関して,日本政府に対して強い調子で「直言」を始めた。↓↓



どの記事も↑↑日本を糾弾するような論調だ。


「国民の健康と安全を守る!」という国家としての至高の義務も「(日本への)渡航勧告」という言葉で語られている。


中国が日本に対して求めているのは,「史上最も激甚な原発災害に関して,説明責任を果たせ!」ということだ。


かかる中国の主張には,米国も反対できないだろう。

日本は,国際社会に対しても,正念場が近づいてきた。



「これほど重大で,影響力が深遠な原発事故を前に,影響が及ぶ国民に対しても,国際社会に対しても,日本は重大な点を避けてきた!」

これは↑↑重大な犯罪行為に等しい ということである。


その国家犯罪は,日本国民だけでなく,世界人類に対する重大な犯罪行為だ!とまで糾弾する激しさだ。


どうする日本?!


国際社会に対しては,マスゾエみたいな見苦しい言い訳は,絶対に通用しない!


どうする日本?!


見事に割腹して,侍士(さむらい)の散り際を見せるべきだろう。


しかし…,

世界の孤立国家になって,朽ち果て,腐り果てて消滅!

という可能性のほ~が高い。 (T_T)
飯山 一郎(70)




2016/06/09(金) 中国政府:「放射能まみれの日本には行くな!」



中国政府は福島の放射能漏れに関して日本への渡航警告を発した


China Issues Travel Warnings to Japan over Fukushima Nuke Leak





福島の上空は今なお濃い疑問の雲が…

>中国:「日本は福島の事故に関して情報を隠蔽!」



中国とロシアの軍艦がほぼ同時に尖閣侵犯!


9日午前0時50分頃,尖閣諸島周辺の接続水域に中国海軍の艦艇1隻が入った。

領海の外側にある接続水域に中国の海軍艦艇が入るのは初めて。

同じ時間帯にロシアの駆逐艦など軍艦3隻が,同じ海域を航行するのも確認された。関連はあるのか?


  • を隠すな!」と日本政府に直言し,「日本旅行は危険!」と自国民に渡航警告を出すなど…,中国が豹変した。

  • いずれの主張も当然であり,正論である。

  • 「胸に一物,背に荷物」の中国である。尖閣侵犯も,ロシアと示し合わせた戦術・戦略の一環…鴨。

  • ならば,尖閣で日本を挑発して海戦に持ち込み,海自の艦船を一気に撃沈して,日本を敗戦国に追い込む!

  • そうしておいて,戦勝国として日本に乗り込んでくる。

  • こうしなければ,フクイチが世界人類を滅ぼしかねない!

  • …と,露中が誠実に説得すれば,どの国も反対はしない。





中国政府は国営通信社の『新華社』を使って,国際社会にたいして,日本の放射能危機を広く知らしめた。
「これほど重大で,影響力が甚大な原発事故を前に,影響が及ぶ国民に対しても,国際社会に対しても,日本は重大な点を避けてきた!」

これほど厳しい論調で日本を「糾弾」した国は,初めてである。


昨年3月,ドイツのメルケル首相が来日し,「原発の問題」と「近隣友好」に関して意見具申したが,安倍総理は「内政干渉」という激しい言葉を使ってメルケル首相に食ってかかった。


メルケル首相は,「これは駄目だ!」と呆れ果てて早々に退散したが…,今回の中国の強硬姿勢は「戦争も辞さない!」というほどの強硬姿勢である。


実際,現に,中国はロシアと示し合わせて?尖閣水域に軍艦を侵犯せしめてきた! これは,あからさまな軍事挑発である。


中国の挑発を排除しなければ,「日本は腰抜け!」

挑発排除行動を逆手にとられたら,戦争!


ニッポンは,アッ!という間に瀬戸際に追い込まれてしまった。


2016年6月。この月から,ニッポンは最後の激動期に入る。
飯山 一郎(70)


スポンサーサイト
[2016/06/10 01:27] | E山3 w | トラックバック(0) | コメント(0) |
<<腸内環境とコミュニケーション | ホーム | スノーデン!ムービー>>
コメント
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバック URL
http://ogunihibi.blog.fc2.com/tb.php/160-536895be
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
| ホーム |
プロフィール

Author:Yayo-E
免疫力UP!\(^o^)/
VIBES UP!(^^♪
ENJOY LIFEをお手伝い(^v^)

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

ビオソルト

水素が溶け出す還元塩!

スパソルト

お風呂で還元!

リコエンザイム ビューティーソルト

粒子の細かい洗顔用ソルトです

腸、E調子?w

なんてったって水!

ペットボトルは要らないよ、という人に!

良く眠れる楽しいお酒♪

乳酸菌仕込みの友

安心寒天

寒天5個セット!大阪より発送

なんてったって「あらびき茶」!

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR

湿度対策にはこれがE!

正しい発酵ガイドに絶対おすすめ!